テニスの4大大会ウィンブルドンに於いて14日、ジュニア男子シングルス決勝で16歳の望月慎太郎さんがスペインのカルロス・ヒメノバレロ選手に6-3、6-2で勝ち、日本人男子初のジュニア4大大会シングルスを制覇するという偉業を達成しました!

日本男子として、史上初のシングルス優勝の快挙なのだそうです。すごいことですね。

試合、見たかった~~~

それで、彼はどんな宿命をしているんだろうって思って、すぐ算命学で出してみました。

なるほど…です。

才能は競争すること。落ち着きがあって観察力があって、パフォーマンスも楽しめて、エネルギーも心も強い。

今年は、その競争心をコントロールしながら楽しみながら結果を出すことができる年となっています。それによって心の次元を一段階上げるチャンスでもありました。今回の優勝では、言うまでもなく大きな自信となったのではないでしょうか。

…………ということは、19歳からの大運で大活躍が予想されるんです。

これからも世界の舞台で、素晴らしいパフォーマンスを見せてくださることを楽しみにしたいと思います。