数日前に当日のお電話でいらしたお客様。

お友達に聞いて…‥‥と仰っていましたが、やはりいらっしゃるべくしていらっしゃった‥‥‥何かご縁を感じました。

園田はずっと算命学を勉強してきているので、見えない世界を無条件に受け入れるというわけではないのですが、その算命学の理論の中にある「透念気」は、当たり前に受け止めています。

身の回りに起きる事象によって、神様(算命学は自然を神としています)の意思を読み取ることを「透念気」といいますが、そこに「夢」のお話が加わったものですから、ちょっと見えない世界のお話になってしまいました。

心の凝りが少しでもほぐれて帰ってくださっていたら…と願ってやみません。

 

ところで、その「夢」のお話ですが、例えば、先日の道志村の7歳の女児失踪事件のヒントになるようなことを「夢」で見せてくれていたとしたら、話を聞いて見る価値はあるのではないかしら・・・などと、思っています。

ご両親のご心労は如何ばかりかと・・・