陰の攻撃本能。
行動力の星。

役目役割の星。
名誉名声の星。

プライドの星………

誰かを守らなければならない…それを自分しかできないと思ったとき、牽牛星はそこを逃げることを知りません。

周りすべてを敵に回したとしても自分が正義なら全く後悔はないのです。

そんな役目を待っていたのかもしれません。
ずっとその守護神を使えていなかったなら・・・

牽牛星、その潔さは生じる濁の水性である龍高星まで清流に変える力を持ちます。

それ故に、キラキラ輝く宝石のような質を持つゆえに、砂をかけられるようなことを嫌うのです。
それを・・・簡単に許してはなりません。

だから純星です。金性です。

輝くことが役目なら、全力で輝いてみようではありませんか…