こういう場合、相手の心情を思い図ることができる方の方が「傷つく」度合いが強い訳です。
鈍感な方、と言いましょうか、、、
生きるのはそういう方の方が楽ですね。
充実した人生かどうかは別として。
立花さんは「傷ついた」というより「あきれた」というふうに捉えるのが適切かとは思いますが‥‥
石破さんの宿命を見ると、天干は壬-丁の干合により、天干木性一気となります。
木性は守備本能ですから、守りが強大…一度手に入れたものは手放すものか、、ということになる。
そして天干一気は「視野が狭い」ということにもなりますね。
月支に「寅」がありますから、今年は「寅―巳」の生貴刑。
知らず知らずに「目下に強く出る」ことになりがちです。
そして陽占を見ると、ご自身は調舒星で、それが目下の牽牛星を七殺しています。
目下のプライドをへし折っている形…ですね。
つまりこの方は、目下と思うものに対して、気遣いをする風に見せて相手が不愉快に思うようなことを言うのです。
それを立花さんが一瞬にして感じ取られた、ということですね。
後先を考えることなく相手を不愉快にさせてしまう言動を、特に今年は「目下と思うものに対して」してしまうのでしょうが、、、
そのお相手の「念」は、いつか自分に跳ね返って来ることを‥‥
あ~~~、💦💦
この方はわからないのでしょうね。( ;∀;)