https://www.bbc.com/japanese/articles/cx2gyvqnzrdo
ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は23日、ロシアによるウクライナへの全面侵攻から満3年を前に、平和のためなら大統領職を「手放す」と発言した。
ゼレンスキー大統領は記者会見で出た質問に対し、「和平実現のために本当に、私がこの地位を離れる必要があるなら、私にはその用意がある。そして、ウクライナの北大西洋条約機構(NATO)加盟と自分の地位を交換することもできる」と述べた。
また、ドナルド・トランプ米大統領がゼレンスキー氏を「選挙を経ていない独裁者」と呼んだことについては、「私は(そのコメントに)侮辱されたとは感じなかったが、独裁者ならそう感じただろう」と答えた。
ロシアのウクライナへの侵攻が始まったのは2022年2月24日。
今日でちょうど3年が経ちました。
この方、陽占人体図に天将星が存在していますが、その根っこは宿命内の対冲でやられ、天将星本来の強さを持ち合わせておりません。
更に2022年は、そこに「害」も重なり、「前進」することに常にストレスを抱えています。
その当時の運勢ではそこそこの燃料があり、丁(本人)が燃え続けることに無理はありませんでしたが、昨年より大運がその2022年の運勢を完全破壊し、結果的に裏切りを受ける、精神的にも孤独感が増し厳しい状態となっています。
来年(2026年)から2年間の天中殺に入ると更に不利な状態に。
この戦争が終わるまであと2年ほどかかるのでは‥‥と言っていた霊能者の方がおられましたが、そうだとしたらこの方の天中殺真っ最中。
それに比べてトランプ大統領はその間、強い運気が続きます。
相性はそれほど良いとは言えません。
NATO加盟により国の形を守りたいのでしょうが、どうなることやら‥‥‥