https://www.zakzak.co.jp/article/20260218-IWSXNCTBT5GUFGZHRHBVW7SAZ4/
本当に素晴らしい演技でしたね!
このお二人が付き合ってても付き合っていなくても、個人的にはどちらでもいいです。
どんな苦難の時も二人で共に乗り越えてきた、そのきずなの強さ、信頼関係は本物に違いないのですから・・・
ただ、やはり、、、どんな相性だったのかしらと気になりまして・・・・
お二人の宿命を算命学で拝見してみることに致しました。(*^^*)

木原龍一さん、33歳。
初秋の庚であり、年支も月支も申ですから根っこがしっかりあって、「大きな鉱物の塊り」に例えます。
鉱物の塊りはそのままでは何の役にも立たないので、庚を剋す「丁」が守護神となります。
また、申月の丁は弱いため、強めてくれる「甲」も守護神とします。
そうして宿命を拝見すると、第一守護神の「丁」は「午」の28元に存在しますが、「甲」を含め木性の存在がありません。

龍一さんの宿命に存在しない守護神の「甲」を日干に持つ三浦璃来さん。
甲→丁となり、丁は龍一さんにとって名誉の星なのでつまり、璃来さんは龍一さんに名誉をもたらす人物となります。
うまくいかない時期もあったと思いますが、本当にここまで頑張ってきて頂いてよかったです!
何回観ても「すばらしい!」と感動してしまう演技での金メダル。
他にも羅状干支ではありますが、庚子と庚申の大半会もあり、ペアとなることで大きな成果をもたらすことになりました。
お二人が共に持つ、スポーツで消化するべき因縁(恩徳)がこのお二人を出会わせて下さいました。
そんなご縁に感謝ですね。
そしてそして重ねて申し上げます。
素晴らしい演技をありがとう!![]()


