https://news.yahoo.co.jp/articles/2a7de97f4d8edae75a268a16ec8e78f4897c9442
宮崎被告は知人の男2人にウソの領収書を作るよう依頼。
架空の業務委託費を計上するなどの手口で5億円近くの所得を隠すなどし、約1億5700万円を脱税した罪に問われています。 18日、検察側が明らかにしたのは犯行に至るまでの経緯です。
宮崎被告は、税理士から納税額が2000万円になると聞き、知人の男Aに「納税額を減らしたい」と相談。 知人の男Aは、過去にも知人の男Bを通じて脱税した経験があり、協力を依頼し犯行に至ったとしています。
また、検察側は納税額が想定より高かったため、宮崎被告が架空の経費をさらに計上することを相談し、脱税に協力した者に報酬を渡したとも指摘しています。
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上が宮崎麗果さんの宿命です。
晩冬の、一番寒い季節に生まれた戊(山岳)です。
雪山に例えてもよいでしょう。
まずはお日様が当たってくれること。
太陽(丙)がないので代わりに年干の丁を一番の守護神とします。
丁は六親法では「母」となりますので、母の存在が何よりも大切です。
そして月干の癸は水性で忌神ですが、これは「父」にあたります。
水性多過で父は強く、母は今にも消えそうな状態。
ご両親は離婚されているとwikiにありましたが、そんなバランスの悪さも影響しているのでしょう。
晩冬に水性多過では山(ご本人)は凍り付いたまま。
そしてその水性は「財」の星となります。
丁は玉堂星、知恵の星です。
財が大きくなると正当な知恵が消えそうになります。
財の星は「夫」や「異性」にも相当します。
つまり結婚を繰り返すたびに知恵が濁る、あるいは消えそうになります。
そうして財が膨らんでいたとしても、運勢上は問題が大きくなっていました。
山は水性によって山崩れを起こす寸前だったのかもしれません。
今年、ご自身にとっては守護神回りの天中殺。
ここで神様は、気づかせて下さったのかもしれません。
このままでは命取りになると・・・・
夫の黒木啓司さんも同じく「午未天中殺」。
麗果さんにとっては知恵の星、
ご主人にとっては財の星…
そこを正しなさいということ。
考え方も、財の扱いも・・・・
今年から2年間の天中殺が明けたのち、「財が大きく壊れていく」ことになりますが、、、
そこで本当の幸せを見つけられたら素敵な人生になると思います。
がんばって!(^^)!


